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Q&A

Reform - Q&A

リフォームに関するQ&A

リフォームに関して、小川ホームズにお問い合わせ頂く内容について掲載しております。
その他のご質問などにつきましては、お気軽にお問い合わせください

Q.リフォーム業者が訪問に来て、外壁が傷んでるのでリフォームしませんか?今キャンペーン中でお安くできますよと言われましたopen

それは悪徳業者の常套手段です

安易に話に乗らない方がいいでしょう

悪徳業者には「挨拶商法」「点検商法」「不安商法」などの様々な売り込みスタイルがあり、

いろいろな特典や甘い話を持ちかけます。

はっきりと断る勇気を持ってください。

長年地元でやってきている会社が一番安全と言えるでしょう。

Q.家の雨漏りの解決策は業者によって違うんですか?open

雨漏り対策は「原因」を突き止め対応することが重要です。経験と勘で行う業者もいますが、

原因が特定できない場合は赤外線カメラ(医療で言うMRIでしょうか?)で客観的に分析することをお勧めします。

Q.住み慣れた自宅を売るか、それともリフォームするかで悩んでいます。open

価格や費用はとても重要な要素ですが、それだけで判断なさらない方がいいと思います。

生活環境、通勤や通学、家族のコミニュケーションや将来のことなどを比較して総合的に判断されることをお勧めします。

Q.数社からの見積もりをもらったけどどれが一番いいのかわからなくなってしまいました・・・open

事前にリフォーム内容、機器などを吟味し、同一条件で見積もり依頼しましょう。

ここで間違えるとスタート段階でバラバラになり、納得のいく見積もりにならないだけでなく、

時間と労力の無駄になりかねません。

Q.お部屋が狭いうえにモノがあふれて嫌。リフォームで解決できますか?open

家事導線、収納計画、建具の変更などで改善できることが多々あります。

業者任せではなく、しっかりと話し合うことが大事です。

Q.リフォームをしたいけど、ご近所さんの目が気になります・・open

近隣対策は「(1)工事を始める前(2)工事中(3)工事後」の対応が重要です。

依頼する業者にこの3つのポイントができるかどうかを確認してください。

Q.冬は寒いし、夏は暑いし、光熱費は高いし・・・どうにかならないですか?open

その多くの原因は住まいの断熱性能にあります。窓、壁、玄関などの断熱性能を高めることで解決する場合が多く、

安くできるいい方法もあります。

Q.住み始めたころと比べて傷みが気になりますがこんなものでしょうか?open

キレイに長持ち、はメンテナンス次第です。

キレイに長持ちが続けば住まいの資産価値も維持でき、高く売ることだってできる場合があるのです。

Q.我が家が大地震に耐えられるかが心配です。open

まずは耐震対策が必要かどうか「耐震診断」をしましょう。

客観的な事実を突き止めてから、いろいろな対策を練っていきましょう。

Q.リフォームをしたいけどお金はかなりかかりますか?open

リフォームの内容によって補助金や減税がもらえます。

賢い活用方法でかなりお得にできますよ!

Q.リフォームってどんな事をしてくれるの?open

一言でリフォームと言っても範囲が分かりにくいものです。
リフォームとは、『壊れてしまった!』『雨漏りした』どうしよう…というお急ぎの御依頼や
『もっと住みやすくするにはどうしたらいいんだろう?』『大事な我が家を長持ちさせるには…』
などといった御要望に応える改築など、家を建てた後に手を加える全ての工事を指します。

Q.リフォームに関してよく分かりませんが大丈夫でしょうか?open

御安心下さい。
現状について不満・改善要望などをお伝え頂ければ、当社の担当者が現地調査を含めて安心・快適なリフォームをご提案致します。
各工事の資料などをお持ちし、お客様の立場に立った分かりやすい御説明を心がけていますので、御検討中のお客様でも安心して御相談下さい。

Q.小さなリフォーム工事でもお願いできますか??open

家に関することでしたら、小さい工事でも承ります。
小さなことからお客様との信頼関係が始まります。 どんな事でもお任せ下さい。

Q.だいたいの目安として、築後何年くらいでリフォームや機器の取替は必要ですか?open

内装、外部、住宅設備機器等また、使用材料によっても異なります。 以下、大まかな目安をお答えします。

キッチン、浴室、トイレ、洗面所などの住宅設備機器:15年~20年ごと。
(給排水管、ガス管などもチェックしてあわせて検討されるといいでしょう。)

塗壁、ビニールクロス貼替、カーペット、フローリングの貼替:10年~15年ごと。

外壁の塗替え(吹付けタイル工法):約10年ごと。
現在は、高耐久性の塗料や上から重ね貼りできるサイディング等、種類も豊富です。 耐久性や予算を考慮して検討されるといいでしょう。

屋根の塗替え:10年~15年ごと。
※材料により異なります。屋根の場合は、割れの補修や樋の取り替えなども必要です。

Q.相談したり見積をお願いしたらしつこく営業してきませんか?open

弊社は頻繁に電話したり、直接訪問したりすることはありません。
リフォームの場合は、個々の住まいの状況を実際に見て確認しないと正確な金額が出ないケースが多いですし、いい提案やプランもできません。
見積り後に断っても構わないのですから、積極的にご相談ください。

Q.住みながらでも工事できますか?open

一戸建てでもマンションでも住みながらで大丈夫です。
大がかりなリフォームの場合でも、部屋毎や1、2階に分けて工事したりできます。
ただし、水廻り等の工事では、状況に応じて数日間お湯やキッチン・お風呂などが使えなかったりの不便な面はでてきますので、
考慮しておく必要はあります。

Q.満足のいくリフォームをするポイントは?(予算内できちんとリフォームするコツは?)open

現在の住まいへの不満を書いてチェックシートをつくるのをおすすめします。
漠然としたものが整理されて、リフォームする箇所の優先順位や配分も決めやすくなります。
また、リフォーム雑誌や本で情報を収集して、イメージを伝えやすい写真などがあれば切りとるなどして打合せに活用してください。
住宅設備機器などの取替の場合は、ショールームに行って実際の使い勝手や、寸法をチェックするのも失敗しない為のポイントです。

Q.相談・見積りに費用はかかりますか?open

建物調査からご提案・お見積りまでは無料ですので、お気軽にご相談ください。

Q.マンションはどこまでリフォームできますか?open

「専有部分」については、設備や内装から間取りの変更まで、基本的に自由にリフォームできます。
建物の構造躯体や住民が共同で使うエレベーターなどの設備は「共用部分」、サッシや玄関ドア、バルコニーも「共用部分」なので、個人で勝手にリフォームすることはできません。
また、お住まいのマンションの管理規約で、「専有部分」のリフォームについて床の防音仕様等の規定がある場合には、それに従います。
こうした制約とは別に、水回りの配置等については構造や設備面での制約があります。
近隣との関係も含め、現場を調査したうえで可能なプランをご提案します。

Q.間取りの変更はどこまで可能ですか?open

間取りの変更は建物の構造により異なりますが、木造在来工法の場合、法的な規制を守れば比較的自由にプランできます。